清掃工場の運転管理と、ごみの焼却による発電電力を売るために設立された、新会社への出資分担金(520万円)の補正予算に反対しました。安定した電力供給には多量のごみが必要であり、区民が進めるごみの減量と矛盾します。 廃プラスチックの焼却が前提であり、健康と環境の面で問題が多すぎるので、焼却を止めるよう主張し反対しました。