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練馬区のまちづくり(2007年選挙政策) Page.02
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練馬区のまちづくり(2003年選挙政策) Page.2
子どもたちの「育つ力」を応援する ・子どもの権利条例をつくる
・オンブズパーソンを設置し、子どもの権利を救済する
・子どもが自ら考え、参画するしくみをつくる
・ひとりひとりを大切にする学校教育にしていく
地域で担う「子どもの育ち」
・子どもの参加で居場所をつくろう
・みんなでつくろう保育構想
・安心して働き続けられる保育のしくみをつくる
・学校をおとなも子どもも学びあう場にする
食料の自給率を高める。
練馬の農業を守り育てる
援農を進める。市民体験農園を増やす
遺伝子組み換え作物は作らない、食べない
GM(遺伝子組み換え作物)フリーゾーン宣言をする
食農教育を広める
作る、食べる、捨てるまでの食の循環を考える
住民主体で地区計画をつくる
外環はいらない。青梅街道インターチェンジと上部道路はつくらない
バリアフリーのまちづくりを進める
1、 全ての情報公開をすすめる―――情報は区民のもの
・各委員会の審議をインターネットで放映し、区民がいつでも見られるようにする。(オンデマンド)
議会の区民参加をすすめる―――議会は討論の広場
・公聴会・参考人制度を取り入れ、市民の声を反映させる。
請願・陳情代表者の委員会での発言を認める。
・ 議場のバリアフリー
・ 保育室をつくる
・ 手話通訳・要約筆記を置く
議員特権をなくす
・議員バッジは廃止
・費用弁償の廃止
・議員年金の廃止
・政務調査費の削減
・区長、議長の公用車廃止
・正副議長と正副委員長の手当廃止
・各種委員会などに議員は就任しない
・議員は監査委員にならない
議会を活性化する
・一般質問は一問一答方式にする。
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